2020.07.04

中折れの意味とは?原因と対策を知りたい…勃起とセックスの意外な関係性

岡 あい

岡 あい

焦らなくて大丈夫。中折れの原因に一つずつ対策しよう。

まずい。セックス中に中折れした…

二人の間にいい雰囲気が漂ってきて、彼女と楽しくセックスするはずだった。

でも、思いもよらない事態が起きて混乱してるんだ。

まずい、セックス中に中折れした…。

彼女のことは好きだし興奮してる。ちゃんと気持ちいい。それなのになぜ?

一回中折れしてから彼女とセックスするのがプレッシャーだ

気まずい雰囲気が耐えられなくて。彼女の気持ちを考えると焦っちゃって。

中折れの原因って何?

中折れ対策にはどうすればいい?

なぜ勃起していたはずなのに中折れしたのか…。

訳がわからなくて「また中折れしそう」という不安が付きまとう。

何度も中折れしたら女性はどう思う?やっぱり引いちゃうかな…。

好きな女性とスムーズに最後までセックスするために、中折れの原因と対策を教えて。

 

中折れの意味とは?

中折れとは一度勃起したペニスが元気をなくして萎えていくことを意味します。

コンドームをつけようとすると萎える。

フェラチオや手コキでもう一度勃起させることはできても、また元気をなくしてしまう。

いざ挿入しようとしたら萎えて挿入できなくなる。

このような状態が“中折れ”です。

中折れは「勃起障害(ED)」の一つといわれていますが、一度勃起しているからこそ自覚がないケースが多いのもその特徴。

これにより原因の特定や対策が遅れ、中折れが改善せずに悩む男性が少なくありません。

「性欲の問題」「気合いの問題」と捉えすぎると、どんどん自分を追い詰めてしまいます

中折れの原因を探って、適した対策を重ねていきましょう。

 

中折れを起こす8つの原因

正直、「自分が中折れするなんて」というショックが消えない。

なぜ中折れしてしまったんだろう?

中折れに悩む男性に向けて、中折れを起こす8つの原因に注目していきます。

中折れには“精神的原因”と“身体的原因”があり、複数の要素が組み合わさっていることも。

まずは思い当たる原因に対して一つずつ対策していく必要があります。また、原因を自覚していない男性も多いため、客観的に振り返ってみましょう。

1.緊張やコンプレックス

セックスはドキドキ感があるからこそ盛り上がります。ところが、行き過ぎると過度な「緊張」で中折れの原因に

また、自分の“身体”や“性的な側面”にコンプレックスを抱いている場合も、セックスに対するプレッシャーから中折れになりやすくなります。

失敗したくない。良くみせたい。どう思われているか気になる。

こうした感覚があるとしたら、緊張やコンプレックスを感じているサインといえます。

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2.肉体的・精神的疲労

セックスに対して前向きな人でも、「疲労」が蓄積されれば心や身体が追い付かなくなります。肉体的・精神的疲労が中折れを招くのです。

疲労で中折れする人にとって「休息」「睡眠」「リフレッシュ」の方が優先順位が高いといえます。

疲労の解消とともにセックスする余裕が生まれ、中折れも改善へと向かっていくように。

また、自分では「いつも通り」「まだ頑張れる」と思っていても、実は疲労が溜まって無理を重ねているケースもあります。

 

3.アルコールの過剰摂取

アルコールを飲むと理性的な思考が抑制されて、興奮して「セックスしたい」と思いやすくなります。

ところが、いざ挿入しようとすると中折れしてしまう…。

これは、アルコールの抑制作用で「本能的な反応」も削がれているからと考えられます。

アルコールを過剰に摂取するといい気分になりますが、同時に身体の機能を麻痺させるデメリットもあるのです。

中折れする場合は飲酒量をセーブしてみましょう。

4.年齢的な精力の減退

年齢とともに身体機能は変化していきます。

特に40代から「勃起の力が弱まった」「持続しなくなった」と自覚する男性が多く、人によってはもっと若い年齢から中折れすることも。

また、年齢とともに“過去の生活習慣の影響”が身体に出てくるのも原因の一つです。

今まで蓄積した「運動不足」「睡眠不足」「偏った食事」「飲酒・喫煙習慣」などが“中折れ”として表れるということ。

健康的な習慣を重ねた男性は、同じ年齢でも比較的中折れしにくいと考えられます。

5.勃起障害(ED)

“中折れ”は「勃起障害(ED)」といわれていると前述しました。

一時的に中折れして回復する男性もいますが、放置すれば完全に勃起しなくなる可能性もあるため注意が必要です。

また、「勃起障害(ED)」は治療が必要な場合も。自分で対策してもなかなか良くならない時は、思い切って泌尿器科に行って相談するのもアリです。

中折れすると「性欲・気持ちの問題」と考えがちですが、治療が必要な症状は無理しない方が解決に向かいます

6.女性やセックスへのトラウマ

過去に女性やセックスに対して苦手意識を感じて、それが原因で中折れしてしまうケースもあります。

苦手意識に反応して「思ったように動けない」のはトラウマの一種と考えられるのです。

トラウマは必ずしも“心の弱さ”や“精神力”が問題ではありません。

ショックを受けた時に、上手に頭の中で整理して飲み込めなかった時に起きる反応。

トラウマは過去の経験を受け止められるようになったり、良い記憶で上書きすることで和らいでいきます。

7.仕事や人間関係のストレス

ストレスを抱え込むと身体にも影響が及んで、“中折れ”という形で表れることもあります。

セックスは密度の高いコミュニケーションを必要とする行為。仕事や人間関係に悩んでストレスを抱えていると、セックスする余裕がなくなってしまうのです

「ストレス解消方法を見つける」「誰かに相談に乗ってもらう」「リフレッシュする」「一人の時間を作る」といった、心のバランスを取り戻すアプローチが必要と考えられます。

8.単純に気が乗らない

勃起するには「好奇心」「興味」「新鮮さ」といった感覚が原動力になります。

それっぽい雰囲気だけど、あまりムラムラしない。

マンネリしすぎて“その気”になれない。

このように、単純に気が乗らないだけでも、勃起が持続せずに中折れを招きます。

パートナーとの関係性が落ち着くと、ドキドキした恋愛感情が薄れて“気が乗らない時期”に直面するもの。

また、女性への不信感なども中折れの原因になり得ます。

 

中折れとは、メンタルに大きく左右されるらしい

彼女とのセックスで中折れするようになった時、仕事のストレスを感じていた。

どうやって期限までに終わらせるか。どうすれば上司が納得する仕事をできるか。

悩めば悩むほど、セックスどころじゃなくなっていたんだ…。

ここまでご紹介してきた項目からも、「中折れとはメンタルに大きく左右される」ことがうかがえます。

心の状態は無意識のうちに体に影響して、ふとした時に「中折れ」として自覚するのです。

今自覚しているのは「中折れ」だけだとしても、他に問題が隠れている可能性も否定できません。

また、セックス中に中折れすると「焦り」や「プレッシャー」が増長することも。

パートナーへの申し訳なさやプライドから、「また中折れしたらどうしよう…」とストレスが膨らんでいきます

 

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セックス中に中折れしたときの正しい対処法

次こそ中折れしないようにしよう。セックス中に中折れしちゃいけない。

こうした思考があるとしたら、少しだけ発想を転換した方が“中折れ対策”できます。

人は「〇〇してはいけない」と思うと、失敗する未来を思い描いて必要以上に焦りを抱えてしまうもの。

「中折れしたらこうすればいい」という対処法を知っておけば、中折れすることへのプレッシャーや恐れが減ります

中折れした場合をシュミレーションして、よりメンタルに優しい思考を取り入れましょう。

1.中折れした状態から無理に勃起させようとしない

中折れは“メンタル”に左右されるため、中折れした状態から無理に勃起させようとするのは逆効果。さらに負担がかかって、どんどん勃起できなくなります。

特に気をつけたいのが「焦り」や「プレッシャー」といった感情です。

勃起するには自然体な心でいることが大切。「焦り」や「プレッシャー」があると勃起に対して“義務感”が芽生えて、心や身体が追い付かなくなります。

中折れにショックを受けたとしても、無理だけはしないようにしましょう。

2.女性のせいにしない

彼氏が中折れしちゃったのって、私の魅力が足りないから?

もう飽きちゃったのかな。どうしよう…。

このように、中折れした時に「自分に原因があるかも」と心配に思う女性もいます。

そのため、「緊張しちゃって…」「好きすぎて焦っちゃった…」と、女性を傷つけない言い訳ができるとベスト

何度も続く場合は疲労・ストレス・体調不良などの原因を打ち明けた方が、女性からの理解を得られて関係がギクシャクしません。

3.勃起に集中せず女性のエッチな気分を高める

勃起に集中すると逆効果になると前述しました。では、具体的にどう行動すればいいのか?

女性の気分を高めるために、愛撫やスキンシップを継続しましょう。

メンタルが原因の場合、「勃起すること」を考えすぎて空回りがち。女性のエッチな表情や反応を見て、自然な心持ちで回復する可能性があります。

また、女性へのアプローチを続けることで「気まずさ」が解消されて、中折れへのプレッシャー軽減にも。

自分へ向いている意識を女性へ集中することで反らしましょう。

4.自分の気持ちよくなれる行為をお願いする

自分の力で勃起しようとしても、さらに気持ちが追い詰められます。

そのため、キス・手コキ・フェラチオなどの“自分が気持ちよくなれる行為”をお願いしてみましょう。

この時、女性も「勃起させないと」と焦る可能性があるため、「ありがとう」「好きだよ」などの優しい言葉を伝える工夫が大切。

女性の努力に対して愛情を返すと、上手く行かなくても心は満たされます。自分自身にも女性にも無理させず、一緒に中折れを解決していきましょう。

5.セックスを中断しても会話や雰囲気は壊さない

中折れでセックスを中断した時に、男性が落ち込んだり無言でいると、女性も「どうしよう…」とネガティブに感じてしまいます。

セックスを中断しても、会話や雰囲気は壊さないようにしましょう

謝りすぎるのも気まずいため、「ごめんね」と軽く伝えるくらいがベター。

愛撫で気持ちよくさせたり、添い寝して幸せなひと時を楽しんだり…。挿入以外でもちゃんと満足する方法はあります。

中折れしても挿入にこだわりすぎず、女性の心に寄り添いましょう。

6.「また改めてセックスしたい」と伝える

中折れで女性が心配になるのは、「自分に興味が無いんじゃないか」「飽きちゃったのかも」という不安から。

そのため、中折れでセックスできなくなったとしても、「また改めてセックスしたい」と伝えることが大切です。

「セックスに前向き」とわかれば、女性は“愛がある”と実感できます。

好き。気持ちよかった。ありがとう。また今度、もう一度セックスしたいな。

こうしたプラスな言葉がけを意識してみましょう。

 

中折れは恥ずかしい?女性はそんなに気にしないよ

中折れに対して「恥」「プライドが傷付く」「ショック」といった感覚を味わう男性も少なくありません。

「上手にセックスしたい」「女性を満足させたい」などの気持ちが強いと、中折れを失敗経験として捉える傾向も。

こうした感覚は“女性からの評価”が気になるからこそ生じるものです。

では、女性は中折れした男性を見てどう思うのか?

実際のところ、「仕方ないこと」と思ってそこまで気にしていません。もしネガティブに思っても、「私に何か問題があったのかな?」と悩む程度です。

「女性のせいにする」「急に冷たい態度を取る」といった反応に対して不満に思うことはあります。

しかし、ちゃんと女性の心に寄り添っていれば、中折れ自体を悪く思う理由はないのです

 

セックス中に中折れにならないための対策

中折れしたとしても“大丈夫”と思えるようになってきた。

でもやっぱり、根本から中折れ対策をしたい。

いったい何に気をつければ中折れを防げるの?

ここからは、中折れにならないための対策をご紹介していきます。

急に頑張るとメンタルに悪影響を及ぼすため、前述した原因にマッチした対策から一つずつ試してみましょう。

すぐに解消しようと思わず、「また中折れしても大丈夫」という感覚を持ち続けることが大切です。

1.精神的ストレスを感じる原因を排除する

中折れに大きく影響を及ぼすといわれている精神的ストレス。

もし精神的ストレスが原因の場合、中折れに限らず様々な不調を招く可能性もあります。

原因かもしれない時は、精神的ストレスを感じる原因を意識的に排除してみましょう

「苦手な人と距離を置く」「期待しすぎないようにする」「誰かに相談する」「環境を変える」など、様々な対策法があります。

また、運動・休息・趣味・遊び・瞑想などから、精神的ストレスを受け流す仕組みを作るのも大切な対策です。

2.セックスにプレッシャーを感じすぎない

相手を気持ちよくさせないと。イカせないと。イカないと。

こうした感覚の裏には、少なからず「失敗したらダメだ」というプレッシャーが隠れています

ですが、セックスはお互いが愛し合うための行為で、必ずしもイク必要はありません。

もしセックスのゴールが「上手にセックスすること」になっている場合、「愛情を実感し合うこと」に置き換えて対策してみましょう。

頭で考えれば考えるほど、セックスとは違う方向にメンタルが向いてしまいます。

3.自分のコンプレックスをそのままにしない

コンプレックスを解消することで、セックスへのネガティブイメージが少しずつ和らぎます。

例えば「太っていてコンプレックス」「筋肉が全くなくて痩せてるのがコンプレックス」なら、運動や食生活の改善を試みるなど、行動して自信をつけるのがおすすめ。

コンプレックスがある自分を否定する必要はありません。ですが、無意識に劣等感が湧いて辛いなら、解消した方が生きやすくなります

そして、自信をつけることでメンタルも安定して、中折れ対策にもなるのです。

4.生活習慣や食生活を見直す

メンタルの影響が大きいと前述しましたが、生活習慣や食生活が巡り巡って“中折れ”として表れていることもあります。

夜更かしが癖になって睡眠不足が当たり前。脂っこい食事ばかりであまり野菜を摂っていない。

毎日のようにお酒を飲んでいる。ほとんど運動していない。

思い当たる習慣を一つずつ変えると、ゆっくりと本来の身体の機能が戻っていきます

中折れ対策だけでなく「健康」や「仕事のパフォーマンスの向上」などにも繋がるため、少しずつ見直してみましょう。

 

5.自分の性的嗜好をパートナーに打ち明ける

もし理想どおりのセックスができずモヤモヤしているなら、自分の性的嗜好をパートナーに打ち明けてみましょう。

相手に要求ばかりすると「独りよがり」になるため、同時にパートナーの性的嗜好を聞いて満たすのがポイントです。

お互いに満足できるセックスを探るスタンスなら、「より良いセックスにしよう」というモチベーションが見えて好印象に。

性の価値観に対してオープンなカップルは、「欲求不満」や「手探り感」が減ってセックスの満足度が高くなります

6.未経験のセックスやアダルトグッズを開拓してみる

どうしても人は「何度も同じ相手とセックスすると飽きる」「段々パートナーに興奮しなくなる」などの性質があります。

そのため、お互いに経験したことのない体位・プレイや、アダルトグッズの利用もしてみて、今までとは違うセックスを開拓してみましょう

また、いつも同じシチュエーションでセックスしている場合、ラブホテルに行って場所を変えたり、セックスする時間帯を夜から朝に変えるのもおすすめです。

7.適度な運動を取り入れる

人の身体は運動することで循環するようにできています。

現代人は「電車・車による移動」「座り仕事」などが一般的になり、運動不足で身体の機能が低下しているケースが少なくありません。

一駅分早歩きしてみよう。筋トレしてみよう。スポーツジムに通ってみよう。

こうした継続できそうな運動習慣を取り入れることが大切。少し息が上がる程度の適度な運動を続けると、メンタルにも身体にも良い影響を与えて中折れ対策に繋がります

8.医療機関の力を借りる

中折れは「勃起障害(ED)」の一つとも考えられています。

自力で対策しても改善が難しい場合は、無理せず医療機関の力を借りて治療を受けましょう。

時には投薬が必要なケースもあり、治療が必要な中折れを「気持ちの問題」「頑張ればなんとかなる」と思っても、良くならずにジレンマを抱えます。

医療機関に抵抗を感じる男性も少なくありません。ですが、中折れが深刻な場合は思い切って第三者の助けを借りてみましょう

 

愛があっても中折れすることもあるから…

好きな相手なのに勃起できない。彼女を悲しませたくないのに中折れする。

思うようにならない状況では、「なぜ?」「どうすればいいの?」と不安や葛藤が湧き上がります。

ですが、中折れしたからといって、「男性としての存在価値」や「彼女への愛情」を否定する必要はありません。

愛があっても中折れすることはあります。

どれだけセックスに前向きでも、心や身体が追い付かないと中折れしてしまうもの。

人の身体は絶妙なバランスで成り立っています。ちょっとしたきっかけでセックスできなくなるのは自然な流れです。

中折れのための対策を一つずつ試して、自分自身を責めるのはやめましょう。

中折れした事実を受け止めることで、少しずつ改善へと近づきます。

 

繊細なセックス事情だからこそ急がない・無理しない。

「自分は中折れした」「自分は最後までセックスできない」という事実が胸につっかえていた。

気にしなくていいといわれても無理。自分の意思で中折れしてるわけじゃないのに…。

誰かに“中折れの対策”を相談する気にはなれない。でも、一人で考えても辛い。

そう思った結果、思い切って彼女に話してみた。

彼女は自分が悩んでいるのに気付いていた。

「一人で考えすぎて辛い」と思ってたけど、実際は違った。

繊細なセックス事情だからこそ、気を遣ってそっと見守っていてくれたんだ。

彼女ならきっとこの“見られたくない自分の姿”も受け入れてくれる。

彼女からの思いやりを胸に、今できることを一つずつ試してみよう。

急がず無理せず、二人のペースで向き合っていけばいいから。

 

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この記事は、悩んでいる方に寄り添いたいという想いや、筆者の体験に基づいた内容で、法的な正確さを保証するものではありません。サイトの情報に基づいて行動する場合は、カウンセラー・医師等とご相談の上、ご自身の判断・責任で行うようにしましょう。

 

人に話せない悩みも、今まで居場所がないと悩んでいたことも全て、ここでなら話せる。自分が一歩を踏み出せば、世界が変わる。今辛い自分は、明日には笑えるかな?そんなあなたへ。待ってるね。

 

岡 あい
岡 あい
言葉と音楽をこよなく愛するライター。「生きる意味」や「人生とは何なのか」を、今日も考えています。

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