2019.11.04

彼女とセックスしたい時はどう誘う?お互い幸せになれるエッチの誘い方

彼女とセックスしたいけど、強引だと引かれそう。

彼女とセックスすることは、一種の愛情表現。

でも、付き合い始めたばかりだと、うまく距離感を詰めることができずに、「強引だと引かれるかな」「あんまりセックス好きじゃなかったらどうしよう」「誘って嫌がられたら…?」なんて思ってしまう。

付き合っているんだから、彼女に対して遠慮なんていらないのかもしれない。

それでも、どう誘ったらいいのかわからない。「身体目当てで付き合ったんだ」なんて思われたくもない。

そこで今回は、エッチに誘う彼氏に対する彼女の本音と、彼女を上手にセックスに誘う方法をご紹介します!

 

彼女とのセックス、みんなどう誘ってる?

彼女とのセックス、みんなどうやって誘っているんだろう。なんで自然にできるんだろう。

たくさん恋人ができたことある男なら、スマートに誘えるのかもしれない。でも、なかなかうまく誘うことができない。

他の女性と違って、彼女に対しては好きだからセックスに誘ってる。その違いを勘違いされないためには、どうするべきなんだろう。

もっと自然に…もっと彼女に合わせられたら…彼女の本音が透けて見えたら…いいのに…

 

セックスに誘う彼氏に対する彼女の本音!

セックスに誘われた彼女は、どう思っているんだろう。

「引いてないかな?」「本当は無理してるんじゃないかな?」「女性は嘘が上手いから、言葉にしてくれなきゃわからないのに。」そんな感情が頭の中をぐるぐる回ってしまう。

そこでまずは、エッチに誘う彼氏に対する彼女の本音をご紹介します!

1.実はエッチしたい空気は察してる

セックスに誘う彼氏に対する彼女の本音1つ目は、実はエッチしたい空気は察していることです。彼氏が「セックスしたい」と思っている気持ちは、彼女には筒抜けになっています。

女性は、男性よりも感受性が豊かで、人の表情や行動から思いを察することが上手い。なので、男性が「セックスしたいな」と思っている気持ちは簡単に察することができてしまうのです。

2.マンネリで正直めんどくさい

セックスに誘う彼氏に対する彼女の本音2つ目は、マンネリで正直めんどくさいと思っていることです。セックスも、カップルの関係同様にマンネリしてしまうことがあります。

お互いにセックスに慣れていないと、毎回同じことの繰り返しになってしまって、すぐにマンネリ化してしまうのです。

彼女は、もっと違うこともしたいけれど、「「いつもと違うセックスがしたい」なんて言ったら引かれるんじゃないか…」と思ってしまっていることもあります。

3.今日はセックス (sex)したい気分じゃない…

セックスに誘う彼氏に対する彼女の本音3つ目は、今日はセックスしたい気分じゃないと思っていることです。

セックスしたい気分じゃない時は、露骨に顔に出ます。乗り気じゃない時は、「今日はめんどくさい」と言ってきたり、「疲れてるから…」と言ってきます。そんな時は、強引にセックスしようとするのではなく、他の日にまた誘いましょう。

女性が一番嫌がるのは、セックスを強引に誘ってくることなのです。

4.幸せを感じるセックス(sex)がしたい

セックスに誘う彼氏に対する彼女の本音4つ目は、幸せを感じるセックスがしたいと思っていることです。セックスに誘われた時に嫌がるよりも、嬉しいと感じる女性の方が多い傾向にあります。

ですが、他の男性ではなく、彼氏とセックスしたいと思うのは、好きだから。そして、幸せを感じることができるから。

そこに愛があるだけで、どんなにセックスのテクニックがなくても、幸せを感じられるのです。

5.セックス(sex)に誘うタイミング、今じゃなくない?

セックスに誘う彼氏に対する彼女の本音5つ目は、セックスに誘うタイミングは今じゃないと思っていることです。

なんの雰囲気もないまま誘われると、「え?今?」「なんで急に?」「え?今は全然興奮してないんだけど。」と思ってしまうことがあります。女性も男性と同様に、気分が乗らないと、セックスしたいと思えません。

なので、彼女をセックスに誘う時は、ちゃんと雰囲気を作ってからにしましょう。

6.エッチな気分にしてほしい

セックスに誘う彼氏に対する彼女の本音6つ目は、エッチな気分にさせて欲しいと思っていることです。エッチな気分じゃない時は、誘われても「めんどくさいな」「今じゃないんだよな…」「どうしよう。全然興奮できない…」と心の中で思っていることがあります。

なので、エッチに誘う時は、ちゃんと女性をエッチな気分にさせてあげましょう。ラブロマンスの映画を見たり、ベットシーンのあるドラマを見ることで、雰囲気を作ることもできます。

 

今日はOK?彼女をセックスに誘うテクニック7選

彼女をセックスに誘うことが苦手な男性たちへ。

上手に誘おうと頑張りすぎなくていいのです。ぎこちなくたっていいのです。なんでもスマートに誘ってしまう男性なんて、「この人遊んできたんだろうな」と思われてしまうから。無理にうまく誘おうとしなくていいのです。

そこでここからは、ぎこちなくても比較的自然に彼女をセックスに誘うテクニックを7つピックアップしてご紹介します!

1.軽くお酒を飲んで楽しい雰囲気を作る

自然に彼女をセックスに誘うテクニック1つ目は、軽くお酒を飲んで楽しい雰囲気を作ることです。軽くお酒を飲むと開放的な気分になり、誘われた時もエッチな気分になりやすい。

いつもはセックスに誘われた時、素直に受け入れるのが恥ずかしい彼女も、お酒を飲んでいる時は受け入れやすくなるのです。

2.普段はしないシチュエーションでキスをする

自然に彼女をセックスに誘うテクニック2つ目は、普段はしないシチュエーションでキスをすることです。いつも家でしかセックスしないのであれば、たまにはラブホに行ってセックスしてみましょう。

ラブホに行くことで、セックスのマンネリ解消にもつながります。いつもと同じ場所で同じようなキスばかり繰り返していると、どんなに愛していても、つまらなくなってしまうことがあるのです。

3.特別なデートを企画する

自然に彼女をセックスに誘うテクニック3つ目は、特別なデートを企画することです。定期的に、彼女を楽しませてあげましょう。ただセックスに誘うことばかりに集中してしまうと、「身体目当て」だと思われてしまうことがあります。

なので、特別なデートをしたり、定期的にちゃんとデートしておくことが大切です◎

4.肌が密着する空間を作る

自然に彼女をセックスに誘うテクニック4つ目は、肌が密着する空間を作ることです。セックスしたいと言うことは恥ずかしいけど、スマートに誘うのも難しい…そんな男性は、まずはお互いの肌を密着してみましょう。

狭いソファーに二人で座ったり、彼女に膝枕してもらったり、彼女を後ろから抱きしめたり、肌が重なることで、彼女に気持ちを察してもらうことができます。

5.時にはストレートに

自然に彼女をセックスに誘うテクニック5つ目は、時にはストレートに誘うことです。上手に誘おうと必死になってしまうと、言葉にせずに行動で誘おうと無理に頑張って空回りしてしまうことがあります。

なので、時にはストレートに「する?」と誘ってみましょう。突然誘うと彼女は「え?今?」と、戸惑ってしまうので、肌を密着させたり、ベットシーンのある映画を見たり、雰囲気作りをしっかり行っておきましょう。

6.可愛く甘える

自然に彼女をセックスに誘うテクニック6つ目は、可愛く甘えることです。

スマートに誘おうと頑張りすぎるよりも、ぎこちなさを隠すためには可愛く甘える方法がオススメ。

彼氏が後ろから抱きついてきて「ねぇ?かまって?」と言われると、彼女はいつもよりもドキドキして、キュンキュンします。女性の母性本能をくすぐることも一つのテクニックです。

7.優しく「エッチしよう?」とささやく

自然に彼女をセックスに誘うテクニック7つ目は、優しく「エッチしよう?」とささやくことです。「エッチしよう」と言われると、強引に聞こえてしまうことがあるので、ちゃんと彼女に疑問形で誘うことが大切。

女性は、遠回しに誘われるよりも、直球に誘われたほうがドキッとする生き物。告白の時に、遠回しに好きを伝えてくる男性よりも、「好きです。付き合ってください。」と言ってくる男性にトキメクのと同じように、何事も直球がほうがいいのです。

 

正直、エッチ断られると結構凹む。

正直、エッチを断れると凹む。

断られたからって、嫌われたわけじゃないのもわかってる。断られたからって、自身をなくさないほうがいいのもわかってる。

でも…正直凹むから、できれば断られたくない。

断られないためには、テクニックが必要。セックスをマンネリ化させないためには、テクニックが必要。

口には出さないけれど、心のどこかでみんな思ってる。「愛だけじゃどうにもならないことがあるんだな」って。そんなこともあるみたい。

 

タイミングと雰囲気作りで幸せなセックス(sex)を!

タイミングと雰囲気作りをしっかりすれば、幸せなセックスができる!

「なかなかセックスに誘えない…断られるのが怖い…」そんな風に臆病にならず、テクニックを手に入れましょう。

スマートに誘おうと頑張りすぎなくても、繰り返していればスマートに誘えるようになるのです。

回数を重ねると、タイミングを見分けられるようになる。回数を重ねると、雰囲気作りが勝手にできるようになる。

なので焦らずに、少しずつ慣れていきましょう。

 

DariaMe編集部
DariaMe編集部
悩める若者向け共感型メディア『DariaMe』編集部

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