2019.09.10

ファッションメンヘラは立派なメンヘラ!13個の生態&特徴とは?

ファッションメンヘラは立派なメンヘラ!?

お前ファッションメンヘラじゃん。

こんな言葉を突きつけられるようになったのはいつからだろう。彼氏に、時には男友達に。女友達に裏で「あの子はファッションメンヘラだ」って陰口叩かれているのも知っている。

私は確かにメンヘラなのかもしれない。自分ですらメンヘラかもしれないと感じる特徴的な部分が多くあるのだから、周りにもメンヘラだと思われても当然なのかもしれない。

他人に迷惑をかけてしまうこともある。自分だけで解決できないこともたくさんある。悩みも苦しみも、たくさんある。

でも、どうして私は「ファッションメンヘラ」なんて言われるの?ただの「メンヘラ」と一体何が違うの?

私が悩んだり、病んだりしている姿は、見せかけの姿に見えますか?

私が頭を抱えてあなたに相談していることは、本当の悩みではないように思えますか?

私があなたを頼って、すがる姿は、とても滑稽ですか?

それとも、私には病名がついていないから、「メンヘラ」ではなく「ファッションメンヘラ」だと言うのですか?

私がメンヘラアピールをしているように見えるからですか?

好きでメンヘラやっているつもりなんてない。ましてやファッションメンヘラなんて言われる筋合いなんてない。

そもそもメンヘラの定義だって曖昧じゃない?どうして私は、ファッションメンヘラだと批判されるのでしょうか?

ファッションメンヘラとは

私たちの社会の中に浸透しているネットスラングがあります。それが、「メンヘラ」。今では日常的なシーンで使われていることも多い「メンヘラ」という言葉ですが、元はと言えばその誕生はネットスラングとしてのものでした。

主に精神疾患を患っている人に対して使われていた「メンヘラ」というネットスラングですが、現在では精神疾患だと診断されている人だけでなく、いわゆる「病んでいる」状態の人に対して広義的に使われるようになっています。

そして、その「メンヘラ」からさらに派生して誕生したのが、今回この記事で取り上げていく「ファッションメンヘラ」です。

ファッションメンヘラとは、本当に悩んでいる・病んでいる人に対して、メンヘラのフリをしている人やあえてネガティブな発言をしたりする人を指す言葉として浸透しています。

メンヘラとファッションメンヘラの違い

それでは、メンヘラとファッションメンヘラの違いはどこにあるのでしょうか?

そもそもメンヘラとは、精神疾患を患っている人に対して使われる言葉でした。しかし、今ではメンヘラを指す範囲が広がっているため、ここでは「メンヘラ」自体を精神疾患を患っている人には限定せずに考えていきましょう。

メンヘラを「本当に病んでいる人」と捉えて考えるとすれば、ファッションメンヘラは「病んでいるフリをしている人」と考えることができます。

SNSや友人への連絡の中では「辛い、しんどい、もう嫌だ」など、ネガティブなことばかり発言する。しかし、本当はそんなに辛いわけではなく、ただ心配されたい、注目を集めたいから、みんなが気にかけてくれるようなことを言ってしまう。

そんなメンヘラの「フリ」や「演技」を周りの人々は感じ取り、時には面倒に感じたりするため、「ファッションメンヘラだ」と批判的に捉えるのです。

ファッションメンヘラの生態&特徴13選

ネガティブな印象を抱かれやすいファッションメンヘラ。では、実際にファッションメンヘラが持つ特徴にはどのようなものがあるのでしょうか。

実は、ファッションメンヘラの特徴を見ていくと、いわゆる「普通のメンヘラ」と変わらず、本当に悩んでいることがたくさんあるということが分かります。「ファッションメンヘラ」と馬鹿にされる存在の人だって、本当に悩み、苦しみ、辛い思いを抱えていることがあるのです。

ここからは、ファッションメンヘラの生態と特徴13選を順に見ていきましょう。

あなたは、ファッションメンヘラですか?あなたの周りにいる人は、ファッションメンヘラですか?

そしてあなたは、なぜ自分が、彼女・彼らが、苦しんでいるのかを知っていますか?

1.承認欲求が強い

そもそも、全てのファッションメンヘラに共通するといっても過言ではない特徴があります。それは、強い承認欲求を抱えていること。

ファッションメンヘラと呼ばれる人は、他人に対するアピールを強くする傾向にあります。なぜ他人に対してアピールしたり、自分の存在を強く示そうとするのでしょうか。

それは、「他人」という「自分以外の存在」の中で、自分を認めて欲しいからです。

自分で自分を認めることができずに苦しんでいるから、誰か他の人に認めてもらいたいと感じているのです。だからこそ、他人からすれば「迷惑だなあ」「重いなあ」と感じるような行動・言動をしてしまうのです。

わざわざ他人に面倒だと思われたい人なんて居ません。メンヘラだと言われたくて言われてる人も居ません。

承認欲求が欠けていることによって、自分という存在に苦しんでいるからこそ、「ファッションメンヘラ」になってしまうのです。

2.心配してほしい

ここから先は、さらに細かいファッションメンヘラの特徴を見ていきましょう。

ファッションメンヘラにとって、「誰かから心配される」というのは自分の存在が認められたと感じることができることの一つです。そうして「認められた!」「自分のことを気にかけてくれている人がいる!」と感じたいがために、SNSなどでネガティブな発言をします。

ただ心配して欲しいわけではありません。心配されることによって、「あなたを心配している人間がいるよ。」と教えて欲しいのです。

3.愛されたい

ファッションメンヘラの特徴としては、愛されたい気持ちが強くあることも挙げられます。

これは、「愛するより愛されたい」という意味合いではありません。「自分を肯定して欲しいから、ただ愛されたい」という意味合いでの「愛されたい」なのです。

ファッションメンヘラと呼ばれる人にとって、愛は自分の価値を示す大きな判断基準の一つです。自分を愛してくれる人が居れば、それだけ自分の価値が上がると感じてしまっています。自分が自分を愛せないからこそ、人に愛されたいのです。

たとえ精神疾患としての病名がついていない人であっても、「愛されたい」と心の底から願い、悩み、苦しんでいる人もたくさんいるのです。それが「ファッションメンヘラだ」と批判されたり、ネタの一つかのように扱われるがために、より「生きづらい」「どうすればいいのか分からない」と苦しむことに繋がってしまうこともあります。

 

 

4.直したいと思っていない

ファッションメンヘラと呼ばれる人の中には、そもそも自分のファッションメンヘラ的な特徴を直したいと思っていない人もいます。だって、それも自分の一つだから。

「ファッションメンヘラ」と一括りに呼んでも、中には一人ひとりの人間がいます。その中には、「自分はメンヘラだけど、それはいけないことなの?」と自分の要素を否定的には捉えていない人もいます。

ここは、ファッションメンヘラが抱える一つの矛盾とも呼べるでしょう。「自分を認められないんじゃないの?」と感じた人もいるでしょう。そうなんです。ファッションメンヘラは、自分を認めたい気持ちと、認められない気持ちとの板ばさみになっているのです。

 

ファッションメンヘラだと言われている今のままの自分さえ認めてあげたい。だからこそ、直すつもりはない。直す必要もない。別にメンヘラでもいいじゃない。

でも、時には不安になったり、ネガティブに戻ったり。

「このままでいいのかな」と、また悩みはじめる。

そんな時に、自分で解決する方法を知らないから、また他人を頼ってしまう。また「辛い」と吐き出してしまう。

また「重たい」と言われてしまう。

また「ファッションメンヘラだ」なんて言われてしまう。

これが、ファッションメンヘラの強気な一面と、本当の弱さの実態です。

5.SNSで特定の誰かに発信

ファッションメンヘラの特徴として、SNSである特定の人に対して発信しがちである点も挙げることができます。

本当は、SNSでアピールをしたいわけではありません。ましてやわざわざメンヘラだと言われたいわけでもありません。

「直接話をしたい。相談したい。聞いてほしい。」と思っていても、直接連絡をすることに申し訳ない気持ちを抱いているファッションメンヘラな人もいるのです。あるいは、直接連絡をしたけれど拒否をされてしまった場合にも、SNSを頼ってしまうこともあります。

SNSで特定の人に向けて発信するのは、わざわざ嫌われようと思ってやっている行為ではありません。むしろ、好かれたい。その一心で必死になりすぎた時に、SNS上で時に爆発してしまうのです。

誰しも、冷静になったり客観的な立場からであれば、「この人の発言はメンヘラっぽくて痛いな〜」などと言うことは簡単です。しかし、いざ当事者の立場になると、必死に何とか物事を上手く進めたいという思いが強くなり、SNSで他者から「痛い投稿」だと思われてしまうような発信をしてしまうことがあるのです。それが原因で、ファッションメンヘラだと言われてしまうこともあるのです。

6.メンヘラを隠さない

ファッションメンヘラと呼ばれる人の中には、メンヘラであることを隠そうとしない人がいます。これまで挙げてきた特徴から見ても、ファッションメンヘラと呼ばれる人々は、全てを自分一人で抱え込んでいるわけではなく、他人との関係性の中でファッションメンヘラになっているということがお分かりいただけるでしょう。

しかし、メンヘラを隠さないからといって、ファッションメンヘラな人が「メンヘラアピール」をしているわけではありません。メンヘラを隠さない。それは「メンヘラを隠せない」でもあるのです。

たとえば、自分一人でとにかく悩みを抱え込みすぎてしまって、他人に頼ることすらできない極限の状態になってしまった人は、周囲から見ればメンヘラかどうかの判断もできません。そのまま一人で抱え込みすぎて、最悪の状態を招く危険性すらあります。

一方、ファッションメンヘラと呼ばれる人々は、周囲から「ファッションメンヘラである」と判断されている人々です。つまり、私たちが一般的にイメージする「メンヘラ」にむしろ当てはまっているからこそ、ファッションメンヘラだと判断することもできるのです。

全てのメンヘラがメンヘラを隠しているわけではありません。しかし、ファッションメンヘラと呼ばれている人は、誰もが他人から「ファッションメンヘラ認定」をされているのです。

7.LINE・電話の数が多い

LINEや電話をたくさんしてしまう点も、ファッションメンヘラの特徴の一つとして挙げることができます。LINEや電話が多くなってしまうのは、自分は一人ではないことを知りたいからです。

私たちの生活の中では、スマホやパソコン、そして様々なSNSがあって当然になっています。それによって、私たちは一人で居るのに一人じゃない状況であることがほとんどです。

家にいても、学校に居ても、会社に居ても、ベッドの中でも、電車の中でも、お風呂の中でも。どこに居ても、他人と繋がることができます。「できてしまい」ます。

つまり、本当の一人の時間を経験すること自体が減っているのです。だからこそ、一人の時間がより寂しく感じる。辛いと感じる。どう過ごせばいいか分からないと感じる。

さらには、自分が誰とも繋がっていない瞬間に、誰かと誰かが繋がっている様子を見ることも簡単です。嫌でも「見えてしまい」ます。

そうして自分一人で居ることに不安を感じ、いつでも誰かと繋がっていたいと思うようになります。結果として、LINEや電話の数が多くなるのです。

これは、ファッションメンヘラと呼ばれる人だけに当てはまることではありません。

「自分はメンヘラじゃない」と思っている人でも、一人の時間に耐えられなくなることはあり得ます。

現代に生きる私たちであれば、誰でもこの「ファッションメンヘラ」の特徴に当てはまる可能性があるのです。

8.常に自分中心がいい

ファッションメンヘラの特徴として挙げられるものには、「いつでも自分中心で居たい」と思っている姿勢もあります。この特徴は、ファッションメンヘラと呼ばれる人々の大多数が自覚なしに思っていることです。

ファッションメンヘラと呼ばれる当事者の人の中には、「自分はいつも周囲に気を使ってばかりだ」と感じている人もいます。しかし、実際のところは周囲に気を使わせることが多くなってしまっていることもあるのです。

それは、特徴の一つ目にも挙げた承認欲求が満たされることを無意識レベルで求めているから。

たとえば、「私はあなたのためを思って」という常套句があります。この言葉のほとんどは、「結局自分のためじゃないか!」と思われることが実のところです。

ファッションメンヘラと呼ばれる人が、恋人の心配をしてたくさん連絡をした時。恋人からすれば、迷惑だと感じることもあるでしょう。しかし、ファッションメンヘラは相手を想って、心配して、連絡をしているのです。

決して「自分のために」なんて考えは頭にはありません。でもそれが結果的に相手の迷惑になり、自己中心的だと思われる行為になってしまっている。それが原因で「ファッションメンヘラだ」と言われてしまう。ファッションメンヘラが「自分勝手だ」と思われる原因の一つとも言えるでしょう。

 

 

9.自己顕示欲が強い

ファッションメンヘラの中には、自己顕示欲が強い人もいます。これは一つ目の特徴でご紹介した承認欲求が強いことにも通じてくるため、ほとんどのファッションメンヘラに当てはまる特徴と言うことができます。

「誰かに認められたい」と思う気持ちが強いからこそ、自分の存在を認めてもらえるようにとアピールをするのです。しかし、それがから回って自己中心的な行動だと捉えられて、他人にマイナスな印象を与えてしまうことにも繋がります。

10.悲劇のヒロイン体質

ファッションメンヘラの多くに当てはまるのが、悲劇のヒロイン体質であるという点です。

そもそも、悲劇のヒロイン体質とは、物事をいつもネガティブに考える癖があり、「どうせ私は」「自分は上手く行かない」など、自分ばかりが不幸の中にいると悲観的に考えてしまう思考のことを言います。

元々の性格からネガティブ思考な人もいれば、ある出来事や状況・環境がきっかけでネガティブが強くなる人もいます。

この「悲劇のヒロイン体質」は、一般的に悪印象として捉えられることが多くあります。「自分だけ辛いと思うな」など、周囲の人の反感を買ってしまうことも。それ故に、ファッションメンヘラ認定されることもあるのです。

11.嫉妬束縛が激しい

自分の恋人や、時には大切な友人に対して、嫉妬束縛が激しくなってしまうのもファッションメンヘラが持つ特徴の一つです。

嫉妬心を持つことは誰にでもありうることです。しかし、それを我慢したり相手を想って感情を抑えることができないのが、ファッションメンヘラと呼ばれる人に共通する点。

「自分は辛いのに、あなたは私のことが大切じゃないのか?」と考えてしまうのです。

この考えが、先ほども挙げた特徴の一つである「自己中心的」と判断されるきっかけにもなり得ます。

 

 

12.異性に媚びるのがうまい

ファッションメンヘラと呼ばれる人の中には、異性に媚びるのが上手だと思われている人もいます。

「メンヘラ」という括りで考えてみれば、そもそも性別で何かを判断するのは要素が不足しており、難しいことです。しかし、周囲の人に見えている「ファッションメンヘラ」の姿には、異性に媚びるのが上手に映っていることもあります。

ここまでにも紹介してきたように、ファッションメンヘラと呼ばれる人々にとって、他人に認めてもらうことは何よりも大切なことです。それによって自分の価値を見出すことだってできます。

異性に媚びる・好かれるというのは、その延長線上にあることに過ぎません。「異性」というだけであって、「他人」であることには変わりないのです。

13.疑い深い・人間不信

ファッションメンヘラと呼ばれる人の中には、他人を疑い深く見てしまう人や、人間不信に陥っている人もいます。

ファッションメンヘラと呼ばれるようになるまでには、人それぞれの道程があります。そんな中、例えばファッションメンヘラと呼ばれるようになってしまったのが他人の裏切りによるものだった場合には、特に人間不信になっている可能性は高くなります。

疑い深く、用心する性格を持っているために、相手を心配しすぎてしまって面倒だと言われてしまうこともあるのです。

服装や髪型、見た目の特徴もある?

ファッションメンヘラと呼ばれる人々には、服装や髪型など、見た目に共通する特徴もあるのでしょうか。

十人十色な人間の中で、一概に外見の特徴をまとめあげることはできません。

しかし、インターネットやSNS上には「ファッションメンヘラっぽい外見」などとしてまとめられているケースが多々あります。

そのような外見をしていて、実際にファッションメンヘラだと言われている人もいる。

一方で外見の特徴が当てはまっていても、中身は全くファッションメンヘラの特徴に当てはまらない人もいる。

当たり前のことですが、外見と内面は必ずしもイメージと一致するものではありません。

外見の特徴に左右されず、たとえ「ファッションメンヘラっぽい」などと言われても、自分の好きな格好であればその姿を貫きましょう。

その姿勢こそが、あなた自身を形成していくものとなっていくでしょう。

ファッションメンヘラは立派なメンヘラ!

ここまで、ファッションメンヘラとメンヘラの違いや、ファッションメンヘラと呼ばれる人に当てはまる特徴をご紹介してきました。

この記事でお伝えしたいことは、他人から「ファッションメンヘラ」と否定的に言われることがあっても、それは決して悪いことではないということです。

メンヘラという言葉自体がネットスラングとして発生したものであり、その定義や使われ方自体が曖昧となりつつ現状もあります。「メンヘラ」自体が、本当に精神疾患を患っている人以外に対しても広義的に使われる言葉にもなりつつあります。

そうやってメンヘラが悪い意味として一般化していく流れの中で、「メンヘラ」という言葉は軽い言葉として捉えられるようになりました。時にはネタのように使われ、時には人を馬鹿にするように使われることも増えました。

そんな中で生まれた「ファッションメンヘラ」という言葉が、肯定的に使われることはほとんどないでしょう。

言われて傷つく経験をした人もきっとたくさんいるでしょう。

自分の在り方に、生き方に、苦しみを覚えたことがある人もいるでしょう。

しかし、ファッションメンヘラだと言われることの中には、あなた自身が「辛い」と感じていることのヒントが隠れているかもしれません。

もしかしたら、誰かに認めて欲しいのかもしれない。

もしかしたら、一人が寂しくて不安で怖いのかもしれない。

もしかしたら、誰かに嫌われることを恐れているのかもしれない。

もしかしたら、「あの人」が怖いだけなのかもしれない。

ファッションメンヘラであることを逆手に取って、このような自分の中の「苦しい」を取り除くきっかけにしてみてください。

まずは「私の中の『苦しい』」に気づくことからです。

自分の弱さを知り、苦しみに気づき、それから少しずつ取り除いていきましょう。

いきなりファッションメンヘラを辞めようと考える必要はありません。

それはきっと、あなたの意思ではない。ファッションメンヘラを揶揄する、あなた以外のどうでもいい誰かの意見だから。

あなたは、あなただけのために変わっていけば大丈夫です。

そんなことを繰り返しているうちに、周囲があなたを見る目も自然と変わっていくはずです。

 

 

ぼんちゃ
ぼんちゃ
人生について思考することが大好きな20代ウーマン。 モットーは「素直に生きる」こと。 Daria Meでは、人生やメンタリティに関する記事をメインに書いています。

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