2019.03.11

【キスの仕方】彼氏・彼女が「またキスしたい」と思う極上キスのやり方15選

今回は、キスの仕方に加えて、彼氏がキスしたいと思う瞬間や、彼女がキスしたいと思う瞬間、キスを上達させる方法をご紹介します。恋人同士の大切なスキンシップをマンネリ化させないためにも、キスの仕方を学んでみましょう!

何で「キスしたい」と思うの?

そもそも、何で「キスしたい」と思うのでしょうか。それは、相手に色気を感じたり、愛情を感じているからです。キスしたいと思った相手に好意を寄せていたり、恋愛対象としてみている場合、人はキスしたいと思うのです。「キスしたい」という感情は、誰しもが持つものです。

その中でも今回は、カップル同士がキスしたいと思う瞬間や「またキスしたい」と思う瞬間に焦点を当ててご紹介します。

彼氏がキスしたいと思う瞬間5選

彼氏がキスしたいと思うタイミングと彼女がキスしたいと思うタイミングは違うのです。お互いが同時に思うこともありますが、男性女性によってタイミングが違う場合も多くあるのです。そこで、実際に男性に「キスしたいと思う瞬間は?」と聞いてみた結果をご紹介します。

可愛いと思ったとき

「いつもと違うメイクをしていたり、いつもと雰囲気が違うときに「可愛い」と思ってキスしたくなる。」「仕草とか笑顔を見て可愛いが溢れるとキスしたくなる。」などの意見がありました。

男性は女性に対して「可愛い」が溢れたときにキスしたいと思うのです。

守りたいと思ったとき

「弱そうな姿を見たときにキスしたいと思った。」「泣いてるときに守りたいと思って。その瞬間キスした。」「か弱い子とか、いつも強い子が弱ってる姿を見たときに、守りたいと思ってキスした。」などの意見がありました。

男性は、女性らしい弱さを見たときに男性はキスしたいと思うのです。

ギャップを見たとき

「いつも頑張っている子が気を抜いてる姿を見たときに、自分しか見てない姿を見た気がして、なんか嬉しくなってキスした。」「いつも格好いい系の彼女が可愛い服装でデートに来たときにキスしたいと思った。」「頭のいい真面目な彼女が、言葉を間違えたときに照れてて。それが可愛くてキスしちゃった(笑)」などの意見がありました。

男性は、彼女が普段見せない姿を見たり、さらっと出てしまった天然な姿など、いつもとは違うギャップを見たときに、男性はキスしたいと思うのです。

まっすぐに見つめられたとき

「5秒間くらい見つめ合ってたらキスしちゃって。そのまま告白したことがある。」「見つめられると、照れ臭くなってキスしたいと思うな。」「上目遣いで見つめられると可愛すぎてキスしたいと思う。」などの意見がありました。

男性は、やっぱり上目遣いや見つめられるのに弱いのです。いざという時は、まっすぐに見つめてみると良いでしょう。

寝顔を見つめているとき

「あの女の子の無防備な感じがたまらなく好き」「寝顔を見てたときに、自分の隣で安心して寝てくれてることが嬉しくて愛おしくなった。」「寝顔って愛おしいから、キスしたいと思ってしまうかな。」などの意見がありました。

男性は、寝顔や、無防備な姿を見ると愛おしさを感じ、キスしたいと思うようです。

彼女がキスしたいと思う瞬間5選

彼氏は、彼女の行動や変化でキスしたいと思うことがわかりました。続いて、実際に女性に「キスしたいと思う瞬間は?」と聞いてみた結果をご紹介します。

甘えたいとき

「いつも忙しくて構ってくれない彼氏と一緒に居られるってなったら全力で甘えて全力でキスしてたい。」「彼氏がずっと携帯いじってると構って欲しくなって甘えてキスするかも」「おねだりする時とか、自分の要望を聞いて欲しいときに、キスしておねだりする(笑)」などの意見がありました。

女性は、彼氏に甘えたいときや、構って欲しいときにキスしたいと思い、キスするようです。

抱きしめられたとき

「広い背中に腕を回したときに守られてる感じがして、好きが溢れてキスしたくなった。」「抱きしめられたら、流れでそのままキスしたくなる。」「抱きしめられたときの安心感が大好きだから、そのままキスして好きって伝えて欲しいって思う。」などの意見がありました。

女性が、彼氏の体温や包容力を感じ、安心感に包まれたときにキスしたいと思うようです。さらに、『抱きしめる→キス』の流れでキスしたいなと思うなどの意見もありました。

かっこいいと思ったとき

「彼氏の横顔見ててかっこいいな〜と思って、気づいたらそのままほっぺにキスしてた。」「彼氏の普段見ない頼れる姿みた時とか、キスしたいって思うよね。」などの意見がありました。

女性は、彼氏の容姿でかっこいいと感じキスしたいと思う人もいれば、中身や頼れる姿を見てキスしたいと思う人もいるようです。

可愛いと感じたとき

「彼氏の上目遣いとかたまらないよね。絶対キスしたいと思うよね。」「彼氏が「チューして」って可愛く言ってきたときは悶絶するかと思った。」「寝顔とか見てて、普段はかっこいい彼氏が可愛い姿見るとキスしたくなる。」「いつもは自分が甘えてるけど、たまに彼氏が甘えてくると、もうたまらなく可愛くてキスしたい!!って思う。」などの意見がありました。

女性は、彼氏の普段見れない可愛い姿や、甘えてくる姿に弱いのです。その姿を見たときに、キスしたい!と思うのです。

いつでもしたい

「え?キスなんて、いつでもしたくない?」「キスしたいとか思う前にキスしてる。」「彼氏の顔面がかっこいい限りずっとキスしてたい。」「大好きな彼氏とのキスは、いつでもしてたい。」などの意見もありました。

女性にキスしたい瞬間を尋ねたら、『いつでも』という答えが一番多かったのです。女性は「キスしたい」と思う前にキスしている人の方が多いのです。

 

次は「またキスしたい」と思わせる極上なキスの仕方15選

「またキスしたい」と思わせる極上なキスの仕方15選

アイコンタクトをしてからキス

視線誘導は本当に大切です。アイコンタクトで、彼氏彼女の目を見つめた後、唇に視線を移してからキスすることでいつもより雰囲気のいいキスができます。視線の流れは相手の視線の流れも誘導できるので、雰囲気が作りやすくなります。

頬から唇に流れるキス

頬に何度かキスをした後、流れるように唇にキスすることで、いつもより愛が伝わるキスができます。付き合ってからキスがマンネリ化し始めたら、このキスの仕方がオススメです。

このキスの仕方は誰でもできる簡単なものなので、まずはこちらからチャレンジしてみると良いでしょう。

可愛げのある軽いキスから濃厚なキス

可愛げのあるソフトなフレンチキスから、徐々に濃厚なディープキスに変化させるのもオススメです。このキスの仕方は、セックスの前戯までの流れに丁度よく、可愛げのあるキスをしていたと思っていたら流れで…という言葉いらずの愛情表現ができます。

視線をずらしてからのキス

こちらは、キスの仕方で一番最初に紹介した『アイコンタクトをしてからキス』の応用編です。

彼氏彼女の目を見つめた後、唇に視線を移し、最後にふと左右どちらかに視線を誘導して相手が同じ方向を向いた瞬間にキスすると、雰囲気のある不意打ちキスができます。

キスがあまり慣れていない人はまず、『アイコンタクトをしてからのキス』を実践してからチャレンジしてみましょう。

焦らしてキス

焦らしてからキスをするのは最高!「もっとしたい」という気持ちを加速させます。見つめあって唇が触れるか触れないかを繰り返しながら、鼻をくっつけ合い、彼氏or彼女がキスを我慢できなくなったときに濃厚なキスをすることで、最大限に感情をぶつけ合ったキスができます。好きが溢れた瞬間を狙ってキスするのが大切です。

焦らしすぎるとイライラさせたり、「もういいや…」と思わせてしまうので、タイミングを見計らうことが重要です。

髪の毛を触りながらキスする

髪の毛の間に手を入れて、頭皮を掴むようなイメージです。優しく掴み、頭を撫でながらキスすることで、「自分がどれだけ求めているのか」ということを言葉にせずに伝えることができます。そして相手も愛されていると感じることができます。

両手で頬を掴んで柔らかいキス

両手で頬を掴んで顎を持ち上げると、唇に力を入れられなくなるので、唇本来の柔らかい感触でキスすることができます。唇の柔らかさを生かしてキスすることで、普段とは違う優しいキスをすることができます。

愛を伝えるキスは激しいだけじゃなく、優しいキスも大切です。なので、優しいキスもマスターしましょう。

唇を撫でてからのキス

顎を掴んで親指で唇を撫でてからキスすると、いつもより緊張感のあるキスができ、「またキスしたい」と思わせることができます。唇を撫でることで「絶対キスされる」という状況を作ってから、焦らしてキスをすると完璧です。

極上なキスはキス自体のテクニックたけでなく、雰囲気や手の動きが大切なのです。

軽いキスから微笑んでもう一度キス

軽いキスを何度か重ねたあと、目を見つめ微笑んでから最後にもう一度だけキスすると、「可愛い」が溢れます。普段する軽いキスに一手間加えるだけで、「またキスしたい」と思わせることができます。

最後に一度だけする軽いキスは言葉みたいなものです。「好き」という気持ちを伝えるために、最後にもう一度キスを落とすと、愛情が伝わりやすくなります。

唇と唇を挟んだキス

唇と唇を挟んだキスは、いわゆる「ハムハムする」と呼ばれるキスです。普段のキスに飽きてきた頃に、ちょっとした変化としてしてみると良いでしょう。手慣れてきたら、ハムハムすることで、相手の唇を遊んでみましょう。

ハムハムはセックスの前の前戯のキスでも有効活用できます。下唇を自分の唇で挟んだ状態で、相手の下唇を軽く舐めて刺激すると良いでしょう。いい感じに雰囲気を作ることができます。

キスとキスの間に優しく鼻と鼻をこする

キスとキスの間に、優しく鼻をスリスリすることで「好き」を表現する方法もあります。キスは長時間していればいいというわけではなく、ちょっとした時間を開けたり、強弱が大切です。ですので、キスとキスの間に、少し唇を離して鼻と鼻をスリスリするのもおすすめです。

絶妙すぎる甘噛み

「またキスしたい」と思わせる極上なキスの仕方に最適なのは、『絶妙すぎる』甘噛みです。

強く噛むと痛いですし、ひどい人は内出血してしまいます。ですが、唇で挟むだけではソフトで刺激が足りないなと思っている方もいるかと思います。そんな時におすすめなのが、甘噛みしながらのキスです。

甘噛みの強さは、ちょっと刺激を感じるくらいが丁度良いので力を入れずに歯で挟むようなイメージです。唇を甘噛みしたり、舌を甘噛みすることでキスに新しい変化をもたらすことができます。

ディープキスに発展する直前で「お預け♡」

こちらのキスは、彼氏に「またキスしたい」と思わせるために、女性がトライするのをおすすめします。

彼氏がキスの流れで舌を入れてこようとした時に、すっと唇を離すと「あれ?」「おわり?」「嫌だったなか?」など、頭の中に疑問が生まれます。そんな不安になった彼氏を3秒見つめてから、こちらからディープキスしてあげると彼氏を喜ばせることができます。

ちょっとした意地悪なキスの仕方も取り入れることで、普段とは違った楽しさが味わえます。

おでこ→ほっぺ→顎→唇の流れキス

こちらのキスの仕方は、初心者の方でも簡単に『キス上級者』に見せることができます。

まずはおでこにキスした後、そのキスしたおでこを親指でなぞりながら、ほっぺに唇を移動させてほっぺにもキスをします。そのまま、キスしたほっぺに親指でなぞりながら、顎に唇を移動させて顎を軽く唇で挟みながらキスします。最後に、キスした顎を親指でなぞりながら、唇にキスします。唇にキスしている間は、『顎クイ』状態を維持しましょう。

普段キスし慣れていない人でも、簡単にキスし慣れている上級者に見せることができます。

人類皆『不意打ち』に弱い

人類皆『不意打ち』に弱いのです。なので、濃厚なキスやフレンチキスでも関係なく、不意打ちでキスしてみましょう。

彼氏が携帯をいじっていて構ってくれない時にふとキスしてみたり、彼女が料理している時にさらっとキスしてみたり、不意打ちでキスされると男性女性関係なくドキドキします。

 

次はキスを上達させる4つの方法&極上キスができる完璧な場面

キスを上達させる4つ方法

ここからは、キスが苦手な人。キスが不慣れな人。キスの仕方が理解できても、うまくできる自信がない人に向けて、キスを上達させる4つの方法についてご紹介します。

たくさん実践する

とにかくたくさん実践することが大切です。彼氏or彼女とたくさんキスをしていくうちに、お互いがどんなキスが好きで、どんな時に喜ぶのか知ることができます。なので、たくさん実践を積むことで、相手を理解しながら、自分のキスの仕方も上達させていきましょう。

たくさんキスした経験のある人に伝授してもらう

たくさんキスした経験のある人に伝授してもらうのも、上達するためにはいい手段でしょう。

たくさんキスした経験がある人に直接「教えて」とは聞きづらいかもしれませんが、近い距離感の友人に「苦手で…」と話してみれば、優しく教えてもらえます。もしくは、「普段、恋人とどんなキスする?」など、遠回しに聞いてみても良いでしょう。

ゆっくりするよう心がける

慣れるまでは、ゆっくりキスするように心がけましょう。『激しいキスをする人=キスが上手い人』というわけではありません。慣れないうちに、早く激しいキスをしようとすると歯がぶつかってしまったり、舌の動かし方が下手なことが相手にバレてしまいます。

なので、まずはゆっくりキスするところから始めてみると良いでしょう◎

キスが上手い異性とキスを重ねる

キスが上手い異性とキスを重ねるのも、いい手段でしょう。キスが上手い人とキスすることで、どんなキスが「上手い」と言われているのか理解することができます。

「またキスしたい」と思う極上キスができる完璧な場面は?

暗がりの雰囲気のいい場所で…

またキスしたいと思わせるには、雰囲気が大切です。明るい場所では誰しも恥ずかしいと感じてしまいますよね。そこで、暗がりの雰囲気のいい場所でキスすることをお勧めします。

暗がり、というだけでキスしやすく、雰囲気も作りやすいのです。

デート帰りに…

デートの帰りに優しく「またキスしたい」と思わせるキスをするのもお勧めです。キスの仕方は外でしていても恥ずかしくない程度の軽いものを選び、デートの帰りにさらっとキスすると「また早く会いたい」「またキスしたい」と思わせることができます。

お酒が入っている場面で…

恋人とお酒を飲んでいたら甘えたくなったり、いつも以上に気を許します。そこで、キスしたいと思いキスに発展するのがよくある形です。お酒が入っていることを理由にすれば、いつもより大胆なキスもしやくすなります。

二人でお家でゆっくりしている時に…

二人でお家でゆっくりくつろいでいる時に、いつもと違ったキスをされると、はっとします。二人だけの空間にいるからこそ、大胆なキスや濃厚なキスもしやすいので、リラックスした二人だけの空間は有効活用しましょう。

 

次は「もうキスしたくない」と思われてしまう人の特徴&キスする前のエチケット♡

もうキスしたくない…と思われる人の特徴

唇が荒れている

唇が荒れていると、そもそもキスしたいと思ってもらえません。唇はいつでも保湿してキスしやすい状況を作っておきましょう。柔らかい唇であればあるほど、「またキスしたい」と思ってもらえます。

さらに、保湿することで光に反射して唇が艶っぽく見えることで、男性の気を引くことができます。

グロスを塗りすぎている

反対に、グロスを塗りすぎたり、リップクリームを塗りすぎるのは逆効果です。ベタベタしている唇にキスするのは嫌ですし、キスした時にベタベタしている…と感じてしまうと、「またキスしたい」と思ってもらえません。

保湿はほどほどに行い、グロスもいつもより軽めにつけておきましょう。

体臭がきつい

男性に多いですが、夏になると体臭が気になる人がいます。体臭の原因はタバコや、太り過ぎがあります。体臭が気になってしまうと、どんなにキスが上手で最高でも、全ての雰囲気が台無しになってしまいます。

体臭チェックや、常に綺麗にして置くことを心がけましょう。

性欲むき出しなキスをする

「もうキスしたくない…」と思う一番の原因は、性欲むき出しなキスです。こちらは女性が嫌がりやすい傾向にあります。「好きだからキスをする」「我慢できなくて、キスしちゃった」「可愛いからキスしちゃった」などの状況がいいのであって、性欲むき出しにされてキスされると女性はドン引きします。正直「やめてほしい…」という気持ちでいっぱいになります。

性欲むき出しだと感じるキスは、例えば、セックスする雰囲気ではなかったのに突然キスの最中に胸を触ってきたり、最初からディープキスだったりすると、女性から嫌な反応をされてしまいやすいでしょう。

不慣れで歯が当たったりスマートじゃない

相手があまりにも不慣れで、歯が当たったり、全然スマートじゃなかったり、自分がしたいようにキスできない時に人は「もうキスしたくない…」と思ってしまいます。男性、女性関係なく、まだキスに慣れていない場合は相手に身を任せましょう。

自分から激しく行こうと思うと、相手が戸惑ってしまいます。相手のためにも、ゆっくり相手の動きに合わせてキスすることをおすすめします。

キスする前に!絶対必要なエチケット

口臭/体臭チェック

キスする前に必ず、口臭や体臭チェックは欠かさずに行っておきましょう。タバコの匂いや、汗の匂い、ニンニクの匂いなど、強い匂いは相手にキスを拒まれるポイントとなります。香水がキツすぎるのも、相手に嫌がられるポイントになるので気をつけましょう。

唇の保湿

唇の保湿は、徹底して行いましょう。唇の皮がむけていたり、唇がカサカサだと、キスを拒まれやすくなります。キスしていて気持ち良さを感じるためには必ず保湿しておきましょう。キスする直前に塗ってもカサカサな唇は治らないので、日常的に保湿することを心がけるようにしましょう。

顔の産毛チェック

顔の産毛をチェックしておきましょう。女性の場合でも、見えづらいですが口周りに産毛が生えます。しっかりと綺麗にしておきましょう。男性の場合は、ヒゲが嫌いな女性もいますので、ヒゲでチクチクしていないかなど、しっかりとチェックしておきましょう。

キスは、普段より近く行為です。普段は見えていなかった部分や、匂いなど感じやすくなっているので、しっかりとエチケットを守るようにしましょう。

極上のキスで大切な恋人と最高の時間を…♡

ここまで、なぜキスをしたいと思うのか、男女別キスしたいと思う瞬間、「またキスしたい」と思わせる極上なキスの仕方について、キスするのに適切な場面、キスを拒まれる人の特徴、必要なエチケットについてご紹介してきました。

今回は、初心者でもできる簡単なキスの仕方から、上級者向け、キスにマンネリ化してきたカップルに向けて、様々な人に向けて書きました。

キスは最高の愛情表現です。マンネリ化しないためにも、様々な方法を実践して、最高の時間を過ごしてみてください♡!

 

 

DariaMe編集部
DariaMe編集部
悩める若者向け共感型メディア『DariaMe』編集部

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