燃え尽きるまで、終わらせる気なんてない。

燃え尽きるまで、終わらせる気なんてない。

泣くことが少なくなった

燃え尽きるまで終わらせる気なんてない。

燃え尽きるまで死ぬ気ない。

私は後何年生きるんだろう。

そんなことを思うことがよくある。

夜になると恐怖にかられたり、襲われたりする。

でも、今まではその恐怖に耐えられなくて泣くことしかできなかった。

でも、今は強く生きていこうと思える。

この前4ヶ月ぶりくらいに涙が止まらなくなった。

毎日泣いていた自分が4ヶ月も泣かなかったことに驚いた。

あぁ、気づかないうちに強くなってたんだなって思った。

向かう力

何かに立ち向かう力、向かい風を追い風に変える力。

全部少しづつ成長してた。

でも辛くなったり、もう終わっちゃうのかなとか、手放さなきゃいけないのかなって思った時、人は涙が止まらなくなる。

どうしても失いたくないものに対して、全然向き合えてなかった。

気づいたら、悔しさで涙が止まらなかった。

誰かに何かされたとかじゃない。

ただただ、自分の力不足に涙が止まらなくなった。

泣いてる自分を俯瞰してた自分は「泣いたって仕方ないのに。泣いたって何も始まらないのに。」って思った。

でも、泣くことでまた次の日から強く生きれることも知った。

転んでることに気づかずに走り続けて、下向かなかったのは足が傷だらけだってわかってたから。

ずっと格好つけて生きてきたし、「私は私よ。」ってどんなピンヒールよりも高いプライド振りかざしてた。

そうやって自分の前に見えない壁を張っていないと立っていられなかったから。

ずっと世の中と一線置いてバリアしてた。

傷つけられたくなかったから、自分で自分を守ることで今までは精一杯だった。

でもそれじゃあ先に進めないこともわかってた。

ずっと逃げてるだけなんだってこともわかってた。

燃え尽きるまで、終わらせる気なんてない。

でも、燃え尽きるまでとりあえずやってみようと思えた。

一旦頑張ってみようって。

一旦ね。

成功するまで走り続けるなんて簡単なことじゃない。

でも、私が走り続けることでDariaMeが動き続けるなら、

私が走り続けることで会社が成功するのなら…

私は永遠に走り続ける。

足が折れたって、泥水飲んだって、格好悪く見えてもいい。

心臓が止まらなきゃいいんだ。

必死にやってる人間に人は集まる。

もう見て見ぬ振りはしない。

もう自分を守ったりしない。

真っ向勝負でいつだって向かってやるよ。

始めるなら、今。

成り上がってやるよ。

成功法?

それってそんなに素敵?

私はこの街で戦うって決めたの。

起業家はいつだって戦うことが仕事。

渋谷という街で、成功します。

若気の至りだし、大人から見たら子供が足掻いてるようにしか見えないかもしれない。

でも、ずっと夢を追いかけてるし、その姿に人が感動してくれることもわかった。

なら、メンヘラが成功する姿、永遠に見させてあげる。

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